2009/09/30
PIXAR PEDIA

BANANA FLAVORSの石原さんもオススメ、みんな大好きPIXARのコンプリート・ガイドブック「PIXAR PEDIA」(ハードカバー)が到着!!初期の歴史から短編を含む最新作「UP」までまで、キャラクターやセットの設定など盛りだくさんです。楽しい!

なんといってもTOY STORYは外せません。

”PIXARのプロ”である石原さんいわく、数あるPIXAR作品の中でも「CARS」は特に、その質感などBlu-ray版で見るとより感動の迫力だったとのこと。見直したい。

短編「Boundin’」

短編「Partly Cloudy」この2本の短編まだ見てないなあ。ちゃんとしたヤツはどこで見れるのか。
超キホンでお恥ずかしいですが、AppleのCEO Steve JobsがGeorge Lucasから買い取ったCGチームがPIXARの基盤になってたんですね(よね?)。知らんかった。この本でもっと学びます。













バズだバズだ(*´д`*)!!!!!
TOY STORYは間違いないっすよね!笑
でもやっぱ一番はLGMでしょw(←TOY STORYかw)
STAR WARSも外せないっす!
そのBOOK裏山です〜><*
PIXAR PEDIAは歴史に残る名本だと思います。
フルカラー300ページで資料的価値も高く、
かなり良い本ですよね。
Partly Cloudyは、12月公開のカールじいさんの空飛ぶ家の
短編ムービーとして上映されますよ。
「カールじいさん」ですが、過去のピクサーの映画の中で
もっとも脚本が優れた作品だと思っています。
6月に見てきましたが、最初の30分で号泣します。
ただの年寄りの映画じゃないです。
自分の中のわずかに残るPUREな部分を刺激しまくります。
必ず劇場で見る事をお勧めします。
タオル持参でどぞ。
ついに買ってしまお・・♪
BDレコーダー☆
この前久しぶりにTOY STORYみました(^-^)★
バズかっこよかったです(^O^)♪
そんな本があるとは(^∇^)