TOY STORY 1&2, カールじい Blu-Ray

カールじいと、TS1,2をBlu-Rayで買い直しました。今なら上の黒いオリジナルシールがもらえて、カールじいには空気で膨らますバルーンポーチが付いてきましたよ。
TS3に向けてこれから、TOY STORY 1&2(&特典映像)の”一気見”に入ります! To infinity and beyond !!

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Star Warsのライトセイバーの豆知識つき年代順ガイド

Star Wars Lightsaber Guide 1977-1999 (GeekTyrant)
Check dat one !!! respresent JPnese Hip-Hop, man like DABO !!!!! That title “Deppatsu-Shinkou” mean like “Let’s Go” inna brand new slang !!!!!
via The Smoking Section The New Nikes That Make Music0
Hifanaの出演する「FREE RUN+」のCMが鬼カッコいいので紹介。向かって左側のJUICY MAMAは自分の「キリナシの日々」という曲にパーカッションを入れてくれたりしたこともあります。KEIZO MACHINEとともにBig Up !!! Hifana to di worrl !!!

AVATAR見てきました。オモシロい!
とにかく上映時間が長い、と先に聞いていたからか自分はそんなに長さ感じなかったなあ。3Dメガネも途中はもう全然気にならなくなってました。
ただ、カールじいの時に見た「AVATAR」予告編のほうが映像がキレイ(なめらか)だったような気がするのは気のせいでしょうか。そこだけ見たから余計印象良かったのかな。あと速くて激しいシーン(特に森)になると、チラついて何が起こってるのか見づらくなる。とか、あえてキビしく言うと惜しいとこもあったりしますが、カールじい同様、単純に映画としての内容の面白さがあってこそ、ここまで楽しめるのだと思います。あの竜みたいの乗りたいなあ。
とにかく現時点での最高の3Dエンターテイメント!!映画館に足を運ぶべき!!
先日恒例の「Gear Ragga Hunter Max」の取材で持ち込んだのは、出たばっかりの小型HDビデオムービー「VADO (3rd Gen)」!!この第三世代からついにmac対応です。届いたその日に取材に持っていって、みんなで開封の儀!

ででーん。

第一パカ!。梱包材ギッシリ。これが気持ちE!!

ぎゅーーーーっとするとめっちゃ気持ちE!!

ということは放っといて、発掘!

付属品も買いました。ケース、予備バッテリー、本体、充電アダプター(本体だけでも充電できるため別売り)

本体の第一パカ。

ちょい写真がブレましたすいません。でも大きさはこれぐらい。とにかく軽い!!

内容物。HDMIケーブル、延長USBケーブル、予備バッテリー、本体。
そのときのテスト動画を以下に。ちゅーちゅー遊んでますw
蛍光灯の下でもこれぐらいのキレイさを発揮!!さすがHDです。あと、知らなかったのですが、西日本と東日本で蛍光灯の周波数が違うらしく、その撮影時のチラツキの周波数をどちらかに合わせる機能もこのVADOにはついています。すげーぜ!
さらにこれ一台で写真も撮れるし、なかなか使えるヤツです。HDで1万7千円というお手頃な価格も、ざっくりと扱って遊ぶのに適しているかと。またバンバン無駄動画をアップするのでお楽しみに!

撮影時にカメラマンの下條さんに、だいぶバッチリの折りたたみカメラスタンド頂きました!!これで軽い本体でもしっかりと撮影。GRでも使えるし、コレはいい!あざっす!
CREATIVE VADO (3rd Gen) : VADO (3rd Gen)
こないだ雑誌「Best Gear」の取材でSONYの3Dゲームを体験してきました!!キテル!!

本社なのでデカい!!いつぞやのように全員ビシッとスーツの人ばっかりのなかに、ゆるふわスタイルのおっさんたちが集合。
2年ほど前に移ってきたというこの本社のまわりにも、SONYのいろんな部門のでっかいビルで占められていて、まさにSONY TOWNになっております。

ビル内部も巨大。そしてキレイ。裏のエレベーターで高層ビルを上がります。

いろいろと説明を聞く一同。

方式としては前に体験した、右目と左目の映像を、メガネがシャッターになって交互に見る方式です。いざ!

うおおおおおお!!
まずはじめに見せてもらった立体映像も、ジンベエザメがぐわーーっと迫ってきてスゴかったですが、やはり今回の目玉、ゲームで立体、ハンパないです!実際、1秒間に表示する画面の枚数(フレームレート)としては映画などの立体映像が普通25フレーム(だっけ)ぐらいなのに対して、ゲームのほうは60フレーム!!約2倍以上のなめらかさがあるというわけです。しかも、その中を自分の意思で駆けまわることができるんですから、その没入感は相当なもの。
実際にプレイしたのは「ワイプアウト 3D」と「MOTOR STORM 3D」。どちらもレースゲームですが、ワイプアウトの方は近未来的な世界で、あり得ないスピード感がヤバい。Motor Stormはより実際の風景に近い(ジャングルと小島のコース)リアリティーがありました。特にこのゲームは物理演算によるクラッシュ時の破壊シーンも見所となっていて、ここでも2Dで極められた技術との相乗効果を見せていました。
他にはデモ映像のみでしたが、「リトルビッグプラネット」「KILL ZONE」(3Dでやりたい!)や、なんかマリオギャラクシーみたいな小さい惑星の上で戦うオリジナル3Dゲームも存在してました。もっと自由に動き回れる系のゲームで立体をじっくりと堪能してみたい。
あとスゴいのは、全てのPS3が機能的には立体映像に対応していて、アップデートさえすればオレんちにある一番初期のPS3でも立体映像が見れるとのこと。かなり先を見据えたさすがの高性能ハードでした。ただ、まだまだ先までソフトが無いのと、テレビが対応するのを待たないと;
さらにスゴいのは映画と違って(ピクサーなどのCG映画を除いて)、ゲームはポリゴンの概念ができた時からの全てのゲームが理論上簡単に立体化できるということ。データを右目用と左目用にずらせばいいというわけですな。

3D対応のBRAVIAとコントローラー&立体メガネ。テレビの左下にあるのがメガネとの通信部。

その後ろの部屋もいろいろテストするためのAVルームになってます。

うれしがって、立体メガネ装着で記念写真を撮るオレ&Best Gearクルー。
しかしこれまた貴重な体験でした。今回取材させていただいたSONYのみなさんに感謝!!これを家庭で遊べる日が来るのが楽しみです。

本社にきたぞ記念。寒かった!
この日の取材の詳しくは来年発売の雑誌「Best Gear」誌上にて!!!mus check it !!!!
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tvitter – ソニーの液晶テレビBRAVIAで動作する、twitterクライアント:http://ctlaltdel.net/tvitter/
Micheal Jackson ”Off The Wall”時代の未発表曲「Sunset Driver」
今日QTipがつぶやいてて知りました。カッコいいですねー。これが未発表曲だなんて。この編集された映像も、画質は粗いですがいいとこどりでなかなかの出来かと。you tubeのコメント欄で「2:56からのカットは何の時の映像?」と聞いてる人がいましたが、確かに見たこと無いものでした。誰かご存知でしょうか。

Danccehall Reggae Dee Jay。ダンスホール・レゲエのバイブスを日本に根付かせるべく日々精進!2010年にメジャーデビュー10周年を迎える。最新アルバム「Love-a-Dub Showcase」発売中!
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